セフレ女性を育成して対戦
  キューティ綾 VS ゼロ・マスター ミックスファイト実体験



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 キューティ綾 VS ゼロ・マスター

■ 本記録の位置づけ

本記録は、ミックスファイトジャパン運営者ゼロ・マスターによる実体験記録である。
本対戦は、これまでの「強い女性との対戦」とは異なり、素人女性を育成し対戦に至ったケースとして記録する。


キューティ綾 VS ゼロ・マスター

その道にどっぷりとはまり、ついに実体験のみでしか欲望を満たせない状態となり、積極的に求めていくようになった。

最初から鍛えられた強い女性を求めるのは効率が悪く、ならば普通の女の子を鍛えていく方が現実的だと考え、方向転換した。

風俗では毎回お金が続かないこと、そして「自分の女ではない」という虚無感もあった。


■ 出会い

合同コンパで出会ったのが、後に「キューティ綾」と名付けた女性である。

小柄で格闘とは無縁の素人女性だったが、ムチムチとした体つきで、ミニスカートから伸びる太ももに強く惹かれた。
その可愛らしい見た目と、アイドルレスラーだった、JWPのキューティ鈴木選手と体系が似通っていたので、思わずリングネームを「キューティ綾」と名付けてしまった。


■ キューティ綾のフィジカル

キューティ綾

  • 身長:155cm
  • 体型:ムチムチ系の下半身主体
  • 対戦当時の筆者:172cm・54kg

尻フェチな私にとって、彼女の下半身は非常に魅力的だった。

巨尻というほど極端ではないが、実際に測ったところヒップは約98cm。 バランスの良い体型の中で、明らかに下半身のボリュームが際立っていた。

ミニスカートから覗く太ももも印象的で、計測した際には58㎝以上あり、60cmに迫る太さがあった。 細身の自分と比較すると、その差は明確だった。 体重は推定、60kgは、無いけど自分より重く57か58kgくらいありそうだ。

体格としては、上半身よりも下半身の安定感と圧力が強く、 組み合った際の感触としても、見た目以上のフィジカル差を感じた。

イメージとしては、キューティ鈴木をややボリュームアップさせたような体型。 顔立ちは綾の方が整っていると感じた。

その印象から「キューティ綾」と名付け、プレイの中でもそのキャラクター性を強めていった。


「教えて鍛えればいける」 そんな直感があった。



■ ミックスファイトへの導入

試合映像などを見せながら説明し、最終的にプライベートでの対戦に持ち込むことができた。

互いにパートナーがいる関係だったため、性的な行為は行わず、純粋に格闘プレイとして成立させた。

ホテルの密室で、願望を共有しながらプレイを構築していった。


■ 育成と練習

綾はイベントコンパニオンであり、完全な素人であったため、一から教える必要があった。

可愛らしいフリル付きの水着を着用してもらい、以下の技を中心に練習を行った。

  • コブラツイスト
  • 卍固め
  • 首四の字固め
  • ヒップアタック
  • ビンタ
  • ローキック

約1時間、会話をしながら楽しく練習を行った。


■ 初対戦

初回は安全に最大限配慮した内容で実施。

試合では演技要素を取り入れ、キャラクターに没入することで完成度を高めた。

練習で教えた技を、実際に自分にかけられた瞬間、 「ああ、ここまで、できるんだ!(やったぁ)」と思った。

まだ素人のはずなのに、 体勢を崩されると防げず、そのまま流れを持っていかれる。

演技のはずなのに、どこか本気に近い圧があり、 思っていた以上にコントロールされている感覚があった。

試合内容は一方的にやられる構成とし、彼女の満足度も高かった。


演技とはいえ、実際に技をかけられると防御は難しく、 体勢を崩されるたびに主導権を握られていく感覚があった。 完全にコントロールされているわけではないが、 流れの中では常に先手を取られていた。


■ 継続と変化

翌日は筋肉痛になるほど負荷がありながらも、綾は継続を希望。

その後は映像や実際の試合を観戦しながら学習を進め、徐々に理解と技術を深めていった。

対戦回数は約10回に及び、関係性は安定したものとなった。


■ 本気対戦

3回目の対戦時のみ、本気での対戦を実施。

それ以外は、彼女のペースに合わせたプレイとして進行した。

本気対戦の詳細については以下を参照。
▶ セフレ編(詳細)


■ 総評

本対戦は、素人女性をミックスファイトへ導入し、育成しながら関係を構築していく過程の記録である。

強い女性に挑むだけでなく、関係性の中で対戦を成立させるという、別の形のミックスファイトとして位置付けられる。


ゼロ・マスターの育成格闘考察(専門的視点)

この対戦を経て確信したのは、「下半身に天性のボリューム(ヒップ98cm・太もも58cm)を持つ女性は、格闘未経験であっても、 体重差と重心の低さだけで圧倒的なアドバンテージを誇る」という事実です。細身の男性(54kg)が下から関節技やホールド(首四の字など)をガッチリ極められた場合、筋力による脱出はほぼ不可能です。 素人であっても、正しいフォームと技の入り方さえ指導すれば、数回の練習で貧弱男性であれば完全に支配する強力な『格闘女王』へと変貌させることが可能であるという、ミックスファイトにおける重要な育成論がここに実証されました。





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★☆★ ゼロ・マスターの女子敗戦録 ☆★☆

本シリーズは、ミックスファイトジャパン運営者ゼロ・マスターが若い頃に体験した実際の男女対決を記録した体験談シリーズである。

女子プロレスラー、一般女性、格闘経験のない女性など、様々な女性との対戦経験をもとに、男女の体格差や力関係、当時のリアルな対戦の様子を記録している。


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